30年前の日本の経済力は中国の7倍あったのが今では逆に中国が日本の4から5倍になり軍事力も約5倍から6倍で戦争になれば勝ち目はなく国の消滅になりかねません。
またて体制の異なる核を保有する中国・ロシア、北朝鮮への抑止力として米国と連携するのは致し方が無いとしても、それはあくまで「専守防衛」としてであって、米国の支援として集団的自衛権の行使をせざるを得なくなれば確実に日本国中は反撃を受け想像を絶する被害を被むるのは明らかで日本は「戦争」ではなく外交により「平和」に専念するしか未来は開けないと思っています。。
ましてや日本は台湾を中国の一部として理解し尊重して来ましたし、トランプ大統領も台湾を中国の国内問題として対応を曖昧にしていますので、高市首相の「中国」が「台湾」に戦艦をもっての侵攻があればとか、米国が軍事対応をするなどの不用意な発言は台湾にとっても日本にとても中国にとっても米国にとっても何ら益無きこととしかか言いようがありません。
その高市首相の発言に右翼的思想をする人や団体が支持するのはさり有りなんとは思いますが貧富の格差が固定化しつつあり潜在的に不満を持つ人や特に若い人が「存立危機」として武器を持って他国に威ぞむとどのようになるかを想定すること無く、初の女性首相の勇ましくはっきりした言動に好感を持って、さらにそれに対する中国の対応に「中国悪し!」との反応するなどで社会全体にそのような波動が漂うようになればそれこそ先は前の戦争に至った道になりかねません
そもそも台湾の6割の人々に親中意識があると言われ、台湾独立をかげて中国に威ぞむなども、中国が戦艦で台湾を侵攻するなども現状の経済的な関わりでつくりあげた利益をそのものを失うことになりあり得ないことだと思っています。
また圧倒的な軍事力をもつ米国にあっても中国の一部の台湾のために軍事侵攻して中国との経済的な繋がりを失うことなどは現状の経済関係からはあり得ないことです。
確かに転換期の世界は混乱し不安定になりどの国も格差が固定化し分断の危機を迎えていますがガザやウクライナのごとく一旦戦争が始まれば終結は難しく世界大戦に進む可能性もあり、ましては日本が「戦争」になれば崩壊でしかなく近隣諸国との「平和」な関係をつくるしかないと思っています。
今回の高市首相の「存立危機発言」そのものはまさしく「平和」に繋がるのでは無く「戦争」に繋がる発言で日本のリーダーとしてもあってはならないことだと思います
2025年11月30日
2025年10月31日
高市新首相に思う!
30年にわたり経済低迷が続く閉塞感ある日本に人々の既成政党への不満が増えている中で戦後初の女性首相誕生は新たな雰囲気をもたらし、またタイミング良いトランプ大統領来日での首相としてははしゃぎすぎの感はあるものの上手い接待もあって国民からの支持が高まっています。
しかし、日本の実態はアベノミクスの後遺症による円安とインフレに対し適切な金融政策で打つ手を失っているばかりか貧富の格差の増大固定化が解消できないいることから高い支持率はどんどんと低くなるだろうと思っています。
そして高市首相の経済政策は明らかに安部政権からの軍事力増強による「強い国家つくり」で、低迷する経済に対する打つ手はアメリカの属国のごとくして軍備増強による兵器産業を育てことで経済成長を目指すことだと思っています。
さらに軍備増強を進める高市首相の体質的には過去の言動(例えばメディアに対しての権力行使発言など)からメディア統制などや反対する勢力や人々を統制する政策が出てくることを予想しています。
確かに混乱し平和にはほど遠い国際状況にあって「戦争」の危機はあり「国民の生命財産」を守るための「専守防衛的な軍事力」は必要であるものの、さりとて「先制攻撃兵器」や「抑止力の名での軍拡競争」は決して「平和」では無く何かの切っ掛けで「戦争」を起こしかねなく、そうなるとAIによる無人兵器などの近未来の戦争は勝者の無い世界の崩壊をもたらすだろうと思っていますん。
女性初の首相誕生は好ましく思っていますが、さりとて右翼的で保守志向の高市首相の「軍事増強路線」はさらにアメリカ従属の在り方は保守本流と言われる「和の精神」と「文化伝統」を維持育成させなが調和を基本に成長発展により自立的な平和な国創りを目指す在り方とは異なる危険な在り方だと思っています。
残念なことに混乱する世界全体にナショナリズムが漂い日本にあっても右翼的な政党が生まれ、与党にあってアメリカ従属の在り方を良しとする議員が大半で本来の保守本流議員の声が聞けなくなっています。
女性初の保守的な高市首相に保守本流の在り方で大衆のエネルギーを再生させ専守防衛の枠内で「軍事力ではなく外交力」をもって「危機の時期」を乗り越え「強い国つくり」向かうのは難しいと思っています
危機の時期から新たな蘇生の時期は男女を問わず保守や革新そして右翼や左翼ではなく「競い合いによる勝者の側」ではなく「民衆・庶民の生命・財産を守る側」で平和を目指し人々を導き「自立する強い国つくり」をリードするリーダーや政党がどんどんと生まれることを期待しています。
しかし、日本の実態はアベノミクスの後遺症による円安とインフレに対し適切な金融政策で打つ手を失っているばかりか貧富の格差の増大固定化が解消できないいることから高い支持率はどんどんと低くなるだろうと思っています。
そして高市首相の経済政策は明らかに安部政権からの軍事力増強による「強い国家つくり」で、低迷する経済に対する打つ手はアメリカの属国のごとくして軍備増強による兵器産業を育てことで経済成長を目指すことだと思っています。
さらに軍備増強を進める高市首相の体質的には過去の言動(例えばメディアに対しての権力行使発言など)からメディア統制などや反対する勢力や人々を統制する政策が出てくることを予想しています。
確かに混乱し平和にはほど遠い国際状況にあって「戦争」の危機はあり「国民の生命財産」を守るための「専守防衛的な軍事力」は必要であるものの、さりとて「先制攻撃兵器」や「抑止力の名での軍拡競争」は決して「平和」では無く何かの切っ掛けで「戦争」を起こしかねなく、そうなるとAIによる無人兵器などの近未来の戦争は勝者の無い世界の崩壊をもたらすだろうと思っていますん。
女性初の首相誕生は好ましく思っていますが、さりとて右翼的で保守志向の高市首相の「軍事増強路線」はさらにアメリカ従属の在り方は保守本流と言われる「和の精神」と「文化伝統」を維持育成させなが調和を基本に成長発展により自立的な平和な国創りを目指す在り方とは異なる危険な在り方だと思っています。
残念なことに混乱する世界全体にナショナリズムが漂い日本にあっても右翼的な政党が生まれ、与党にあってアメリカ従属の在り方を良しとする議員が大半で本来の保守本流議員の声が聞けなくなっています。
女性初の保守的な高市首相に保守本流の在り方で大衆のエネルギーを再生させ専守防衛の枠内で「軍事力ではなく外交力」をもって「危機の時期」を乗り越え「強い国つくり」向かうのは難しいと思っています
危機の時期から新たな蘇生の時期は男女を問わず保守や革新そして右翼や左翼ではなく「競い合いによる勝者の側」ではなく「民衆・庶民の生命・財産を守る側」で平和を目指し人々を導き「自立する強い国つくり」をリードするリーダーや政党がどんどんと生まれることを期待しています。
2025年09月30日
「戦争」のための「軍備増強」ではなく「平和」のための「外交努力」を!」
自民党総裁選は一年前と同じ5人の候補全員が解党的出直しを掲げ出ていますが具体的な政策はなく前回選挙で少数与党に転落した原因の反省もなく党内権力争いをしていることから国民の信頼はさらに薄れ多党化の中の一少数政党になるか解党に向かうのではと思っています
そんな信頼を失っている政権に交代できる千載一遇のチャンスにも関わらず野党を束ねるリーダーを出せないばかりか明確な政権ビジョンと政策も示せない野党に国民の信頼は高まらず誰が総裁に選ばれ誰が首相に選ばれようと日本の政界はしばらくは多党化の混乱の流れの中で彷徨するだけだろうと思っています。
このような多党化で混乱しているのは世界も同じで、それはここ500年あまりの「ものの豊かさの競い合いにより成長発展してきた世界」そのものが「成長の限界」を迎えていながら混乱を止めことが出来ないで彷徨しいるからだと思っています。
そのような混乱する世界にあっては何かの切っ掛けで「世界的な戦争」へと進すみかねなく、そうなればAIと無人ロボットと核・化学・生物等による超近代兵器の時代にあって「世界的な戦争」が始まればは敵味方無く世界そのものが崩壊に向かうのは明らかです。
そもそも「成長の限界」に至った根本原因は「ものの競い合い(弱肉強食)により必然的に一部の勝者(富裕権力層)と大多数の敗者(庶民)の格差が生じそれが1:99として固定化するようになりバランスのないグローバル世界となっているからだと思っています。
このバランス頂点にある一部の富裕権力層によるグローバルな世界支配に一国主義(ナショナリズム)を掲げ新たな世界秩序を創ろうとしているのがトランプ革命でトランプ氏の「力による平和」と「ディール(取引)手法」は受け入れがたいものの短期的な対峙戦略としては致し方がないように思っています。
ただ各国にある文化伝統を大切ににするナショナリズムがボトムアップ的に連携調和するトランプ革命であれば親和性をもつもののナショナリズムが右翼的な国家主義となってトップダウン的な「専制的な国家」になるのはまさに時代逆行でまさに民主主義とは逆の「新たな戦前」になりかねないと思っています。
「そのような思いもあって「成長の限界」を迎えた危機の時期にあってそれを乗り越えるのは「戦争」を前提に「抑止力という名の軍備拡大」ではなく「平和」を前提に「切磋琢磨の外交努力」することだと思っていますので、しばらく多党化は続くものの「戦争のない平和」と「格差を増幅固定化させない」日本つくりを基本に「グローバルな大企業の側ではなく庶民の側」に立ち庶民の安定した所得と平和のための具体的な政策を掲げるリーダーと政党が一日でも早く生まれることを願うばかりです。
そんな信頼を失っている政権に交代できる千載一遇のチャンスにも関わらず野党を束ねるリーダーを出せないばかりか明確な政権ビジョンと政策も示せない野党に国民の信頼は高まらず誰が総裁に選ばれ誰が首相に選ばれようと日本の政界はしばらくは多党化の混乱の流れの中で彷徨するだけだろうと思っています。
このような多党化で混乱しているのは世界も同じで、それはここ500年あまりの「ものの豊かさの競い合いにより成長発展してきた世界」そのものが「成長の限界」を迎えていながら混乱を止めことが出来ないで彷徨しいるからだと思っています。
そのような混乱する世界にあっては何かの切っ掛けで「世界的な戦争」へと進すみかねなく、そうなればAIと無人ロボットと核・化学・生物等による超近代兵器の時代にあって「世界的な戦争」が始まればは敵味方無く世界そのものが崩壊に向かうのは明らかです。
そもそも「成長の限界」に至った根本原因は「ものの競い合い(弱肉強食)により必然的に一部の勝者(富裕権力層)と大多数の敗者(庶民)の格差が生じそれが1:99として固定化するようになりバランスのないグローバル世界となっているからだと思っています。
このバランス頂点にある一部の富裕権力層によるグローバルな世界支配に一国主義(ナショナリズム)を掲げ新たな世界秩序を創ろうとしているのがトランプ革命でトランプ氏の「力による平和」と「ディール(取引)手法」は受け入れがたいものの短期的な対峙戦略としては致し方がないように思っています。
ただ各国にある文化伝統を大切ににするナショナリズムがボトムアップ的に連携調和するトランプ革命であれば親和性をもつもののナショナリズムが右翼的な国家主義となってトップダウン的な「専制的な国家」になるのはまさに時代逆行でまさに民主主義とは逆の「新たな戦前」になりかねないと思っています。
「そのような思いもあって「成長の限界」を迎えた危機の時期にあってそれを乗り越えるのは「戦争」を前提に「抑止力という名の軍備拡大」ではなく「平和」を前提に「切磋琢磨の外交努力」することだと思っていますので、しばらく多党化は続くものの「戦争のない平和」と「格差を増幅固定化させない」日本つくりを基本に「グローバルな大企業の側ではなく庶民の側」に立ち庶民の安定した所得と平和のための具体的な政策を掲げるリーダーと政党が一日でも早く生まれることを願うばかりです。
2025年08月31日
多党化による多様な価値観による連立政権の時代に!
大きく変化する社会に対応ができなくなっている与党や野党の既存政党に期待が持てなくなった人々が新たなリーダーや新たな政党に期待するようになっているのは昨今の選挙の結果を見ても明らかです。
そのような流れにあって資金も組織もない新たなリーダーや新たな政党が情報化時代のSNSを活用した選挙戦略で古い選挙戦略の既成政党を凌駕し二大政党による政権交代ではなく多党化による多様な枠組みの連立政権の時代を創り出しているるように思えてなりません。
私自身は戦後の民主主義の中での復興と成長の時代を富裕層ではなく貧しき人々(庶務)の側での生い立ちもあって革新的な物の見方考え方を持つようになり、その後高度成長で物が豊かになり飽食の時期にはいり次第に精神的なあり方を求めるようにもなり、そして低成長で成熟期に入り高齢期を迎えた今物と心のバランスのとれた在り方を良しと思うようになっています。
このような価値観を持つようになっている私は多様な価値観での多党化の流れは理解で来るもののさりとて大衆迎合的で論理性の乏しいキャッチフレーズで人々を誘導し支持を広げるような政党には危険なものを感じています。
断定はできませんが保守的なキャッチコピーでSNSを活用して大幅な議席を獲得した参政党には自然農法やコロナワクチンについて共鳴するところはあるものの「国民主権から国家主権そして象徴天皇から天皇主権の憲法草案」などは戦前回帰そのもので平和と幸せを求める人々(庶民)が願う国つくりとはまったくの逆で、ややもすると理想的な民主主義と言われたワイマール憲法下でキャチフレームの主張により人々を誘導し熱狂的な支持を得てユダヤ民族排他を推し進め軍事独裁国家を創り出したヒトラーのような危険なものを感じざるを得ません。
近代的な戦争になれば進化し続ける核・化学・生物兵器と無人兵器による殺戮にあって敵味方はもとより世界の崩壊は明らかで権力を持つトランプ氏の「力による平和」もまた容認されている「抑止力による平和」も「平和」よりも何かの切っ掛けで「戦争」に繋がり、未来は無意味な戦争での防衛や攻撃準備ではなく平和を目指す交渉と協定(条約)を推し進めるしかないと思っています
現在の世界の危機の根本原因は「物の豊かさを競い合い成り立っている世界」から必然的に生ずる「貧富の格差」でしかも「新自由主義でのさらに経済」の今日にあってそれがさらに増幅し固定化しているにも拘わらず世界の既成政党すべてが解決能力も未来創造能力も出せなくなっている末期状態にあるからだと思っています。
世界の多党化の流れはそのような閉塞感の中での新たな息吹の芽そのもので中には時代逆行の政党も生まれますがやがては淘汰され新たな創造的価値観に行き着き未来が開けるのだと思っています。
そのような流れにあって資金も組織もない新たなリーダーや新たな政党が情報化時代のSNSを活用した選挙戦略で古い選挙戦略の既成政党を凌駕し二大政党による政権交代ではなく多党化による多様な枠組みの連立政権の時代を創り出しているるように思えてなりません。
私自身は戦後の民主主義の中での復興と成長の時代を富裕層ではなく貧しき人々(庶務)の側での生い立ちもあって革新的な物の見方考え方を持つようになり、その後高度成長で物が豊かになり飽食の時期にはいり次第に精神的なあり方を求めるようにもなり、そして低成長で成熟期に入り高齢期を迎えた今物と心のバランスのとれた在り方を良しと思うようになっています。
このような価値観を持つようになっている私は多様な価値観での多党化の流れは理解で来るもののさりとて大衆迎合的で論理性の乏しいキャッチフレーズで人々を誘導し支持を広げるような政党には危険なものを感じています。
断定はできませんが保守的なキャッチコピーでSNSを活用して大幅な議席を獲得した参政党には自然農法やコロナワクチンについて共鳴するところはあるものの「国民主権から国家主権そして象徴天皇から天皇主権の憲法草案」などは戦前回帰そのもので平和と幸せを求める人々(庶民)が願う国つくりとはまったくの逆で、ややもすると理想的な民主主義と言われたワイマール憲法下でキャチフレームの主張により人々を誘導し熱狂的な支持を得てユダヤ民族排他を推し進め軍事独裁国家を創り出したヒトラーのような危険なものを感じざるを得ません。
近代的な戦争になれば進化し続ける核・化学・生物兵器と無人兵器による殺戮にあって敵味方はもとより世界の崩壊は明らかで権力を持つトランプ氏の「力による平和」もまた容認されている「抑止力による平和」も「平和」よりも何かの切っ掛けで「戦争」に繋がり、未来は無意味な戦争での防衛や攻撃準備ではなく平和を目指す交渉と協定(条約)を推し進めるしかないと思っています
現在の世界の危機の根本原因は「物の豊かさを競い合い成り立っている世界」から必然的に生ずる「貧富の格差」でしかも「新自由主義でのさらに経済」の今日にあってそれがさらに増幅し固定化しているにも拘わらず世界の既成政党すべてが解決能力も未来創造能力も出せなくなっている末期状態にあるからだと思っています。
世界の多党化の流れはそのような閉塞感の中での新たな息吹の芽そのもので中には時代逆行の政党も生まれますがやがては淘汰され新たな創造的価値観に行き着き未来が開けるのだと思っています。
2025年07月31日
自然環境も現実の世界も元に戻らないくなっている今! 自然環境も現実の世界も元に戻らないくなっている今!
北海道が40度近くもなる異常な自然環境も元に戻らなくなり、先の参議院選挙でも与党の自民・公明が少数与党に、野党の立憲民主や共産への得票数も減少して元に戻らなくなり、トランプ革命によって世界の秩序も元に戻らなくなり確実に自然界も現実界も元に戻らない大変化が進んでいます。
戻らない自然界にあっては人々の衣食住の在り方は大きく変化するしかなく、またそれに伴う経済活動も大きく変化するしかなく、さらに日本(世界も同じで)の今までの右左や保守革新と言った概念も大きく変化するしか無くなっています。
このような大変化の時期にあって人々のものの見方考え方も大きく変化するしかないもののそれは至難なことで殆どの人は現状のものの見方考え方を変えられないものの不安も持つことで新たな概念に迷わされ依存する人も多くなるのも確実です。
昨今の選挙で人々の不安に一過性のキャッチコピーで誘導するSNSを活用する新政党が得票を増やすのも致し方ないことで、おそらくそのような新政党の多くは論理的な矛盾を解消出来ないで一過性に終わると思っていますが、それらの大変化の時期の中で試行錯誤しながら新たなものの見方考え方と新たな世界が創造されて行くように思っています。
新たな世界がどの様な過程を経て創造されるかは思い描けませんが、私が思い描く日本は自然と八百万の神々が融合し「和の精神」を持つ人々と神々との橋渡の役割を担う天皇を象徴とする君民共生を自然に受けいれる人々が主権持つ調和(和)精神からの進歩を高度な科学技術を発展させながら「ものと心のバランスのとれた平和な国」の姿を思い描いています
またもや難しいブログになっていますが浅学の私なりに高い理想を描きながら楽しく実現するブログを目指します。
戻らない自然界にあっては人々の衣食住の在り方は大きく変化するしかなく、またそれに伴う経済活動も大きく変化するしかなく、さらに日本(世界も同じで)の今までの右左や保守革新と言った概念も大きく変化するしか無くなっています。
このような大変化の時期にあって人々のものの見方考え方も大きく変化するしかないもののそれは至難なことで殆どの人は現状のものの見方考え方を変えられないものの不安も持つことで新たな概念に迷わされ依存する人も多くなるのも確実です。
昨今の選挙で人々の不安に一過性のキャッチコピーで誘導するSNSを活用する新政党が得票を増やすのも致し方ないことで、おそらくそのような新政党の多くは論理的な矛盾を解消出来ないで一過性に終わると思っていますが、それらの大変化の時期の中で試行錯誤しながら新たなものの見方考え方と新たな世界が創造されて行くように思っています。
新たな世界がどの様な過程を経て創造されるかは思い描けませんが、私が思い描く日本は自然と八百万の神々が融合し「和の精神」を持つ人々と神々との橋渡の役割を担う天皇を象徴とする君民共生を自然に受けいれる人々が主権持つ調和(和)精神からの進歩を高度な科学技術を発展させながら「ものと心のバランスのとれた平和な国」の姿を思い描いています
またもや難しいブログになっていますが浅学の私なりに高い理想を描きながら楽しく実現するブログを目指します。
2025年07月07日
三ヶ月ぶりにブログを再開しました!
19年の間月に一度続けてきたブログの投稿が出来なくなっていましたがようやく三ヶ月ぶりに再開出来るようになりホッとしています。
これを機会にどうしても理屈っぽくなっていたブログを何とかフランクな文に変えれればと思っています。
とは言いながら高齢で頭も固くなっていることからも「言うは易し」で至難なことですので無理をしないで私なりに気楽に変えてゆくのが無難だと思っています。
さて、この三ヶ月の間に私にとって「生きがいやりがい」の「利他村の取り組み」に嬉しい出来事があり、それは「月日神示」を長年探求されていた中矢伸一氏の会(現在はアノアス)の有志がメンバーに入り米作りメンバーが20名(家族を含めると30名)と増え新たな展開が始まったことです。
そして、さらに嬉しいことは昨年まで体力的な衰えもあり約6,000坪ある利他村の敷地と建物の維持管理が難しくなって来たことから売約も視野にするようになっていましたところ新たなメンバーからみんなで維持管理してゆこうとの話もあり「自給自足による共創共生のコミュニティーつくり」の拠点としての利他村が続けられる展望が開けたことで本当に嬉しい希望が出てきたことです。
また、直ぐには変えれない頭の固い理屈っぽい話を許して頂くとして、昨今の気象や自然の激変する出来事を見ても、世界が治めきれない紛争状況を見ても、そしてトランプ氏の出現で大きく変化する世界の有様を見ても、また日本にあって政権与党を始め既成政党への政治不信からの政界の混乱状況を見ても、さらに低迷し何かあれば対処でき無くなっている現況を見ても危機の時期に入っているのは明らかだと思っています。
この時期を何もしないで流れに委ねることで危機が治まるとは思えなく、また危機時でのリーダーを見いだすことも出来ないことから「自分や家族を守るために準備行動する」こと無くしては乗り越えられないと思っています。
その思いもあって利他村では「月に一度は農園ライフ習慣をする仲間」が集い共にサバイバルを視野に「食と拠点」を確保して先ずは安心できる明日を目指ていますので、ブログはその過程での楽しい話題や出来事をフランクな文として書けるように、また危機を乗り越えた後の世界は「利他の花が咲き乱れる」新たな世界で その世界は「知」の理屈っぽい世界では無く「愛」が漂うフランクな世界だと思っていますのでなおさら固い頭を叩き割って若い心の目で新たな世界に繋がる話題を見いだせるようにと思っています。
これを機会にどうしても理屈っぽくなっていたブログを何とかフランクな文に変えれればと思っています。
とは言いながら高齢で頭も固くなっていることからも「言うは易し」で至難なことですので無理をしないで私なりに気楽に変えてゆくのが無難だと思っています。
さて、この三ヶ月の間に私にとって「生きがいやりがい」の「利他村の取り組み」に嬉しい出来事があり、それは「月日神示」を長年探求されていた中矢伸一氏の会(現在はアノアス)の有志がメンバーに入り米作りメンバーが20名(家族を含めると30名)と増え新たな展開が始まったことです。
そして、さらに嬉しいことは昨年まで体力的な衰えもあり約6,000坪ある利他村の敷地と建物の維持管理が難しくなって来たことから売約も視野にするようになっていましたところ新たなメンバーからみんなで維持管理してゆこうとの話もあり「自給自足による共創共生のコミュニティーつくり」の拠点としての利他村が続けられる展望が開けたことで本当に嬉しい希望が出てきたことです。
また、直ぐには変えれない頭の固い理屈っぽい話を許して頂くとして、昨今の気象や自然の激変する出来事を見ても、世界が治めきれない紛争状況を見ても、そしてトランプ氏の出現で大きく変化する世界の有様を見ても、また日本にあって政権与党を始め既成政党への政治不信からの政界の混乱状況を見ても、さらに低迷し何かあれば対処でき無くなっている現況を見ても危機の時期に入っているのは明らかだと思っています。
この時期を何もしないで流れに委ねることで危機が治まるとは思えなく、また危機時でのリーダーを見いだすことも出来ないことから「自分や家族を守るために準備行動する」こと無くしては乗り越えられないと思っています。
その思いもあって利他村では「月に一度は農園ライフ習慣をする仲間」が集い共にサバイバルを視野に「食と拠点」を確保して先ずは安心できる明日を目指ていますので、ブログはその過程での楽しい話題や出来事をフランクな文として書けるように、また危機を乗り越えた後の世界は「利他の花が咲き乱れる」新たな世界で その世界は「知」の理屈っぽい世界では無く「愛」が漂うフランクな世界だと思っていますのでなおさら固い頭を叩き割って若い心の目で新たな世界に繋がる話題を見いだせるようにと思っています。
2025年03月31日
危機に備え「食の確保」で乗り越えよう!
トランプ大統領について3ヶ月連続のブログになりましたがトランプ大統領の「力による平和」と「世界常識の革命」は肯定していませんが超国家富裕権力層(ディープステイト「DS」)によるグローバル世界支配に対し自国第一(ナショナリズム)を掲げそのような国々との共生世界を創り出すしながら創造的破壊を推し進めるリーダーとしては期待をしています。
しかし力が衰えている(DS)とは言え争いの展開によっては世界そのものを破壊をさせるのであればトランプ大統領は聖書の終末期に現れる世界の破壊者の悪魔そのものでキリスト再臨により滅ぼされる存在になるだろうと思っています
ただ崩壊を迎えたとしても有史以前に何度もあった文明の崩壊時にはノアの箱舟のごとく人類すべてが消滅することはなく必ず新たな文明が創造されていますし現在の知的な科学文明が創られたように危機によって崩壊し終焉することはなく危機を乗り越え新たな文明が創造されています。
そして次に創造する文明は物の豊かさではなく精神的な豊かさを求める世界だと思っていますがそのような世界にたどり着くには何はともあれ現実的には「食の確保」無くしてはあり得ないと思っています。
「食の確保」は残念なこことですが日本の食糧自給率はカロリーベースで38パーセントで飼料肥料や種の90%程度が輸入であって危機が生じれば即輸入が途絶え食糧自給率は8から9%になるのは確実で(そのことによって7,000万人が餓死すると言われています)日本では「食の確保」はまさに至難なことですが、それなくして日本の未来はなく新たな世界にたどり着くのは限られた人だけになるだろうと思っています。
残念なことですが「食糧危機」「農業危機」にも関わらず日本の政界はアメリカの在庫処分の大量の兵器を爆買いをしているものの農業予算は削減されていることからも「食の確保」を政府や行政の「公助」に期待はできないのは明らかで「自助と共助」しかないと思っています。
人々が自助・共助で「食の確保」をするには有り余っている休田地・休耕地を復活させることだと思っていますので利他村は「ダーチャ(休日は田舎で農園暮らし)の本場のロシアが韓国より少し多い程度のGDPにもかかわらず経済危機や経済制裁を乗り越え持続可能な国づくりをしているように「ダーチャによる自給自足」」で危機を乗り越えようと取り組んでいます。
そしてこのような取り組みが全国津々浦々に広がれば日本の立て直しは出来ると思っていますのでそのような取り組みをするグループや団体と連携をしようと思っています。
しかし力が衰えている(DS)とは言え争いの展開によっては世界そのものを破壊をさせるのであればトランプ大統領は聖書の終末期に現れる世界の破壊者の悪魔そのものでキリスト再臨により滅ぼされる存在になるだろうと思っています
ただ崩壊を迎えたとしても有史以前に何度もあった文明の崩壊時にはノアの箱舟のごとく人類すべてが消滅することはなく必ず新たな文明が創造されていますし現在の知的な科学文明が創られたように危機によって崩壊し終焉することはなく危機を乗り越え新たな文明が創造されています。
そして次に創造する文明は物の豊かさではなく精神的な豊かさを求める世界だと思っていますがそのような世界にたどり着くには何はともあれ現実的には「食の確保」無くしてはあり得ないと思っています。
「食の確保」は残念なこことですが日本の食糧自給率はカロリーベースで38パーセントで飼料肥料や種の90%程度が輸入であって危機が生じれば即輸入が途絶え食糧自給率は8から9%になるのは確実で(そのことによって7,000万人が餓死すると言われています)日本では「食の確保」はまさに至難なことですが、それなくして日本の未来はなく新たな世界にたどり着くのは限られた人だけになるだろうと思っています。
残念なことですが「食糧危機」「農業危機」にも関わらず日本の政界はアメリカの在庫処分の大量の兵器を爆買いをしているものの農業予算は削減されていることからも「食の確保」を政府や行政の「公助」に期待はできないのは明らかで「自助と共助」しかないと思っています。
人々が自助・共助で「食の確保」をするには有り余っている休田地・休耕地を復活させることだと思っていますので利他村は「ダーチャ(休日は田舎で農園暮らし)の本場のロシアが韓国より少し多い程度のGDPにもかかわらず経済危機や経済制裁を乗り越え持続可能な国づくりをしているように「ダーチャによる自給自足」」で危機を乗り越えようと取り組んでいます。
そしてこのような取り組みが全国津々浦々に広がれば日本の立て直しは出来ると思っていますのでそのような取り組みをするグループや団体と連携をしようと思っています。
2025年02月28日
世界の流れが確実に変わっているのでは!
トランプ氏の矢継ぎ早の大統領令や自国第一主義を掲げてのトランプ革命にEU諸国を始め世界の秩序が大きく変わり始めています、また少数与党になった日本政界も世界の変化への対応が出来ないでダッチロールしながら彷徨しているようで全く先見えなくなっています。
おそらく任期が4年のトランプ革命によって世界秩序が大きく変わり各国のリーダーも変わり古い秩序が壊れ新たな世界秩序の転換の時期のように思えてなりません、そしてトランプ氏に対して古い世界秩序を維持しようとする人々から批判や抵抗を受けますが異質と言われるトランプ氏は時代(文明)の転換期が生みだした創造的破壊を担うリーダーでは無いかと思っています
そして、この4年間で古い秩序の中で隠されてきたことがどんどんと表に出るようになり唖然とながら崩壊によって生じる混乱と危機もどんどんと現れて苦難の時を迎えるようになりますが、それはまさに大転換期に伴う「生みの苦しみ」のように思っています。
身近なたとえで言えば「力による平和」が肯定され各国が抑止力と言う名の軍拡競争をしていますが進化し続ける兵器で平和が創れるなども、日本もアメリカ従属のように軍備拡張をしていますが進化するミサイルで原発を攻撃されればたちまち日本国中が3.11のようになるのは明らかでそのようなことを解りながら公表されずに逆にカロリーベースでの食の自給率が37%と言われるのも実際は肥料や種の殆どは外国に頼っておりてそれを考慮すると自給率7%程度で何らかの危機が生ずればたちまち食糧不足で多くの餓死者が出るのが解りながら公表されないような「国民の生命財産を守る」の在り方に対しての古い秩序の弊害がどんどんと人々の前に明らかにされ唖然としながら「生みの苦しみ」が待っていると言えるのです。
そのような古い秩序による閉塞感漂う社会にあって人々が「世界の流れが確実に変わっている」との思いに気づかされ、明らかになりつつある崩壊の危機にたいしての備えと新たな明日を模索しながら共に進む仲間がに利他村に集って食糧危機に備えや新たな未来への語らいなどし合うことを続けて行こうと思っています。
そのような思いを持っていますので、その備えと行動の一つとして昨年設立し「危機の時期への食の備えと場所の備えを全国的に展開しよう」との主旨で活動を開始した「一般財団法人アノアス」を知り、即利他村をその一つの農の活動拠点の一つとして活用して貰えればと提案しています、そして具体的な活動が始まれば支援し連携できればと願っています。
具体的になればブログで報告しようと思っています
おそらく任期が4年のトランプ革命によって世界秩序が大きく変わり各国のリーダーも変わり古い秩序が壊れ新たな世界秩序の転換の時期のように思えてなりません、そしてトランプ氏に対して古い世界秩序を維持しようとする人々から批判や抵抗を受けますが異質と言われるトランプ氏は時代(文明)の転換期が生みだした創造的破壊を担うリーダーでは無いかと思っています
そして、この4年間で古い秩序の中で隠されてきたことがどんどんと表に出るようになり唖然とながら崩壊によって生じる混乱と危機もどんどんと現れて苦難の時を迎えるようになりますが、それはまさに大転換期に伴う「生みの苦しみ」のように思っています。
身近なたとえで言えば「力による平和」が肯定され各国が抑止力と言う名の軍拡競争をしていますが進化し続ける兵器で平和が創れるなども、日本もアメリカ従属のように軍備拡張をしていますが進化するミサイルで原発を攻撃されればたちまち日本国中が3.11のようになるのは明らかでそのようなことを解りながら公表されずに逆にカロリーベースでの食の自給率が37%と言われるのも実際は肥料や種の殆どは外国に頼っておりてそれを考慮すると自給率7%程度で何らかの危機が生ずればたちまち食糧不足で多くの餓死者が出るのが解りながら公表されないような「国民の生命財産を守る」の在り方に対しての古い秩序の弊害がどんどんと人々の前に明らかにされ唖然としながら「生みの苦しみ」が待っていると言えるのです。
そのような古い秩序による閉塞感漂う社会にあって人々が「世界の流れが確実に変わっている」との思いに気づかされ、明らかになりつつある崩壊の危機にたいしての備えと新たな明日を模索しながら共に進む仲間がに利他村に集って食糧危機に備えや新たな未来への語らいなどし合うことを続けて行こうと思っています。
そのような思いを持っていますので、その備えと行動の一つとして昨年設立し「危機の時期への食の備えと場所の備えを全国的に展開しよう」との主旨で活動を開始した「一般財団法人アノアス」を知り、即利他村をその一つの農の活動拠点の一つとして活用して貰えればと提案しています、そして具体的な活動が始まれば支援し連携できればと願っています。
具体的になればブログで報告しようと思っています
2025年01月30日
トランプ大統領に新たな世界への橋渡しを期待しています
トランプ大統領の「トランプ革命」に世界が翻弄され苦慮しています。
同様に日本でも予測しかねない言動にメディアや評論家も明確な対応が出来ずに殆どが批判的な評価をしています。
確かにトランプ大統領はディジタル業界の大富豪を側近にし「力による平和」や「脅かしながらのディール手法」そして「強引な不法移民排除」などからは「徳あるリーダー」とは言いがたく公言している裏(闇)の支配者(ディープステイト「DS])を追いやったとしても単に裏(闇)から表のリーダーに変わるだけで新たな世界(ニューワールド「NW」)が生まれるとは思えません。
しかし資源や植民地を求め「物の支配や確保の競い合い」で成長した世界が資源や植民地が少なくなり貧富の格差が増幅固定化し分断が進みバランスを失い「成長の限界」に向かっている世界にあって古い世界(オールドワールド「OW」)の勝者が勝ち取った富と力を保持し裏(闇)から世界を管理支配(決して陰謀論として排除しがたく)し続けることを終わらようとするリーダーとしての「トランプ大統領」には期待しています。
そして制度疲労する古い世界(OW)の常識を覆し「常識の革命」として推し進めるのも理解できます。
ただ新たな世界(NW)は「力による平和」や「力による支配」と言った古い世界(OW)の進めかたではなく「愛による平和」や「真の民主主義による和合」で成り立つ世界で、そのような理想世界はヨハネの黙示録にある大艱難の時期を経てキリスト再臨により地上に「千年王国」が創られ、その後サタンが滅ぼされ「新天新地」に導かれる神聖なストーリーでのことで「徳や聖なる人」とは感じられないトランプ大統領が理想世界に創る役割があるとはとても思えません
とは思うもののトランプ大統領は敬虔なクリスチャンと言われ「アメリカ第一主義」も教会主義(カトリック)に対峙し聖書主義(プロテスタント)を掲げアメリカに渡り建国をした時の神聖なるナショナリズムをもって国の再生を目指し同時に各国が伝統文化に基づいたナショナリズムをもって「自国第一主義」の国作りをを認め、それを前提に多様化した世界の共生統合を目指し、そのような理念をもってグローバルな管理支配を目指す裏(闇)の勢力「DS]に対峙するトランプ大統領は単なる覇権交代のリーダーではなく新たな世界(NW)への橋渡しの使命をもつリーダーであるようにも思っています
そして今から始まる4年(大艱難の時期)の転換期の大統領として古い世界(OW)の手法(力による平和など)の方便を使いながら「トランプ革命」「常識の革命」を掲げ世界を新たな世界(NW)の入口まで導くようなリーダーであることに期待をしています。
同様に日本でも予測しかねない言動にメディアや評論家も明確な対応が出来ずに殆どが批判的な評価をしています。
確かにトランプ大統領はディジタル業界の大富豪を側近にし「力による平和」や「脅かしながらのディール手法」そして「強引な不法移民排除」などからは「徳あるリーダー」とは言いがたく公言している裏(闇)の支配者(ディープステイト「DS])を追いやったとしても単に裏(闇)から表のリーダーに変わるだけで新たな世界(ニューワールド「NW」)が生まれるとは思えません。
しかし資源や植民地を求め「物の支配や確保の競い合い」で成長した世界が資源や植民地が少なくなり貧富の格差が増幅固定化し分断が進みバランスを失い「成長の限界」に向かっている世界にあって古い世界(オールドワールド「OW」)の勝者が勝ち取った富と力を保持し裏(闇)から世界を管理支配(決して陰謀論として排除しがたく)し続けることを終わらようとするリーダーとしての「トランプ大統領」には期待しています。
そして制度疲労する古い世界(OW)の常識を覆し「常識の革命」として推し進めるのも理解できます。
ただ新たな世界(NW)は「力による平和」や「力による支配」と言った古い世界(OW)の進めかたではなく「愛による平和」や「真の民主主義による和合」で成り立つ世界で、そのような理想世界はヨハネの黙示録にある大艱難の時期を経てキリスト再臨により地上に「千年王国」が創られ、その後サタンが滅ぼされ「新天新地」に導かれる神聖なストーリーでのことで「徳や聖なる人」とは感じられないトランプ大統領が理想世界に創る役割があるとはとても思えません
とは思うもののトランプ大統領は敬虔なクリスチャンと言われ「アメリカ第一主義」も教会主義(カトリック)に対峙し聖書主義(プロテスタント)を掲げアメリカに渡り建国をした時の神聖なるナショナリズムをもって国の再生を目指し同時に各国が伝統文化に基づいたナショナリズムをもって「自国第一主義」の国作りをを認め、それを前提に多様化した世界の共生統合を目指し、そのような理念をもってグローバルな管理支配を目指す裏(闇)の勢力「DS]に対峙するトランプ大統領は単なる覇権交代のリーダーではなく新たな世界(NW)への橋渡しの使命をもつリーダーであるようにも思っています
そして今から始まる4年(大艱難の時期)の転換期の大統領として古い世界(OW)の手法(力による平和など)の方便を使いながら「トランプ革命」「常識の革命」を掲げ世界を新たな世界(NW)の入口まで導くようなリーダーであることに期待をしています。
2024年12月31日
25年年頭所感(今年は大転換のターニングの年!)
あけましておめでとうございます
今年(令和25年)は地球環境の変化はさらに激しくなることが予想され、世界の情勢は上院・下院と司法の支配力を強めたトランプ氏の登場により世界の秩序の大きな変化が予想され、世界経済も先進諸国と肩を並べるようになったロシアや中国を初めとするBRICSとグローバルサウスの勢力がさらに増し世界の経済勢力の変化が予測されています。
また「抑止力としての核兵器」「AIによる無人兵器」「超音速ミサイル」にそれを破壊させる「レールガンやレーザー兵器」など際限なき軍拡競争が進み、何かの切っ掛けで世界的な戦争になれば勝者も敗者もない世界の終焉に向かうのは明らかで、にも拘わらず自助作用が働かせられない状況に陥っています。
日本では金権政治で不信をもたれた与党が少数与党になり、政権交代可能になったにも関わらず野党統一候補も立てられない状況にあっては、参議院選挙も昨年の好き嫌いの感情によるSNSの{推し活」でフェイクとファクトの判断がつきかねないままの投票行動が進めば、結果に関わらず政界の混乱が増し、大きく変動する世界で大きな危機が生ずれば劣化しつづける政界にあって公助能力に期待できないばかりか国民の目を外に向け戦前のような専制的で統制化した軍事化に進みかねません。
そのような自体にはなって欲しくはありませんが3.11原発による危機やコロナパンデミックの危機そして昨年正月に起こった能登沖地震やその後の豪雨災害などの国の対応を見ると責任の所在を明らかにしないばかりか充分な「公助」もなく、大きな危機が起これば国民はもとより「公助」が必要な社会的弱者や貧しき人々は取り残されるのは明らかです。
国や行政による「公助」に期待が持てないとすれば、恐怖によるモチベーションはしたくありませんがが、少なくとも「自助と共助」による危機への備えをすることしかないのではと思っています。
想像以上の危機の遭遇にあっては「成るように成る」は{成るように成らない」でしかなく備えをして不安と心配を少なくすることで、その備えの第一歩は「自助」としての「食の確保」と備蓄し合い助け合う「共助」の仲間を作ることだと思っています。
次々に起こっている今の危機は物に比重を置いてきた時代(文明)が「成長の限界」を迎え「地球環境の変動」を伴い大きな転換期にあり古い時代が崩壊する課程で生じていることだと思っています、乗り越えるにはそれを受け入れ危機の備えをしながら「人間万事最奥が馬」との思いをもって新たに蘇生する時代(文明)は自然との共生に比重を置いた「微生物豊かな自然と共生」を進化し続ける科学技術を活用し融合させる「新たな縄文世界」創りだと思っています。
そんな思いをもって利他村は「自立}の「食の確保」と仲間との「共創共生」のよる共助」を目指し、今年は大転換のターニングポイントの年と自覚して取り組みます。
そして世界も日本も危機を乗り越え新たな光の方向に転換する年になりますように祈っています
今年(令和25年)は地球環境の変化はさらに激しくなることが予想され、世界の情勢は上院・下院と司法の支配力を強めたトランプ氏の登場により世界の秩序の大きな変化が予想され、世界経済も先進諸国と肩を並べるようになったロシアや中国を初めとするBRICSとグローバルサウスの勢力がさらに増し世界の経済勢力の変化が予測されています。
また「抑止力としての核兵器」「AIによる無人兵器」「超音速ミサイル」にそれを破壊させる「レールガンやレーザー兵器」など際限なき軍拡競争が進み、何かの切っ掛けで世界的な戦争になれば勝者も敗者もない世界の終焉に向かうのは明らかで、にも拘わらず自助作用が働かせられない状況に陥っています。
日本では金権政治で不信をもたれた与党が少数与党になり、政権交代可能になったにも関わらず野党統一候補も立てられない状況にあっては、参議院選挙も昨年の好き嫌いの感情によるSNSの{推し活」でフェイクとファクトの判断がつきかねないままの投票行動が進めば、結果に関わらず政界の混乱が増し、大きく変動する世界で大きな危機が生ずれば劣化しつづける政界にあって公助能力に期待できないばかりか国民の目を外に向け戦前のような専制的で統制化した軍事化に進みかねません。
そのような自体にはなって欲しくはありませんが3.11原発による危機やコロナパンデミックの危機そして昨年正月に起こった能登沖地震やその後の豪雨災害などの国の対応を見ると責任の所在を明らかにしないばかりか充分な「公助」もなく、大きな危機が起これば国民はもとより「公助」が必要な社会的弱者や貧しき人々は取り残されるのは明らかです。
国や行政による「公助」に期待が持てないとすれば、恐怖によるモチベーションはしたくありませんがが、少なくとも「自助と共助」による危機への備えをすることしかないのではと思っています。
想像以上の危機の遭遇にあっては「成るように成る」は{成るように成らない」でしかなく備えをして不安と心配を少なくすることで、その備えの第一歩は「自助」としての「食の確保」と備蓄し合い助け合う「共助」の仲間を作ることだと思っています。
次々に起こっている今の危機は物に比重を置いてきた時代(文明)が「成長の限界」を迎え「地球環境の変動」を伴い大きな転換期にあり古い時代が崩壊する課程で生じていることだと思っています、乗り越えるにはそれを受け入れ危機の備えをしながら「人間万事最奥が馬」との思いをもって新たに蘇生する時代(文明)は自然との共生に比重を置いた「微生物豊かな自然と共生」を進化し続ける科学技術を活用し融合させる「新たな縄文世界」創りだと思っています。
そんな思いをもって利他村は「自立}の「食の確保」と仲間との「共創共生」のよる共助」を目指し、今年は大転換のターニングポイントの年と自覚して取り組みます。
そして世界も日本も危機を乗り越え新たな光の方向に転換する年になりますように祈っています
25年年頭所感(今年は大転換のターニングの年!)
あけましておめでとうございます
今年(令和25年)は地球環境の変化はさらに激しくなることが予想され、世界の情勢は上院・下院と司法の支配力を強めたトランプ氏の登場により世界の秩序の大きな変化が予想され、世界経済も先進諸国と肩を並べるようになったロシアや中国を初めとするBRICSとグローバルサウスの勢力がさらに増し世界の経済勢力の変化が予測されています。
また「抑止力としての核兵器」「AIによる無人兵器」「超音速ミサイル」にそれを破壊させる「レールガンやレーザー兵器」など際限なき軍拡競争が進み、何かの切っ掛けで世界的な戦争になれば勝者も敗者もない世界の終焉に向かうのは明らかで、にも拘わらず自助作用が働かせられない状況に陥っています。
日本では金権政治で不信をもたれた与党が少数与党になり、政権交代可能になったにも関わらず野党統一候補も立てられない状況にあっては、参議院選挙も昨年の好き嫌いの感情によるSNSの{推し活」でフェイクとファクトの判断がつきかねないままの投票行動が進めば、結果に関わらず政界の混乱が増し、大きく変動する世界で大きな危機が生ずれば劣化しつづける政界にあって公助能力に期待できないばかりか国民の目を外に向け戦前のような専制的で統制化した軍事化に進みかねません。
そのような自体にはなって欲しくはありませんが3.11原発による危機やコロナパンデミックの危機そして昨年正月に起こった能登沖地震やその後の豪雨災害などの国の対応を見ると責任の所在を明らかにしないばかりか充分な「公助」もなく、大きな危機が起これば国民はもとより「公助」が必要な社会的弱者や貧しき人々は取り残されるのは明らかです。
国や行政による「公助」に期待が持てないとすれば、恐怖によるモチベーションはしたくありませんがが、少なくとも「自助と共助」による危機への備えをすることしかないのではと思っています。
想像以上の危機の遭遇にあっては「成るように成る」は{成るように成らない」でしかなく備えをして不安と心配を少なくすることで、その備えの第一歩は「自助」としての「食の確保」と備蓄し合い助け合う「共助」の仲間を作ることだと思っています。
次々に起こっている今の危機は物に比重を置いてきた時代(文明)が「成長の限界」を迎え「地球環境の変動」を伴い大きな転換期にあり古い時代が崩壊する課程で生じていることだと思っています、乗り越えるにはそれを受け入れ危機の備えをしながら「人間万事最奥が馬」との思いをもって新たに蘇生する時代(文明)は自然との共生に比重を置いた「微生物豊かな自然と共生」を進化し続ける科学技術を活用し融合させる「新たな縄文世界」創りだと思っています。
そんな思いをもって利他村は「自立}の「食の確保」と仲間との「共創共生」のよる共助」を目指し、今年は大転換のターニングポイントの年と自覚して取り組みます。
そして世界も日本も危機を乗り越え新たな光の方向に転換する年になりますように祈っています
今年(令和25年)は地球環境の変化はさらに激しくなることが予想され、世界の情勢は上院・下院と司法の支配力を強めたトランプ氏の登場により世界の秩序の大きな変化が予想され、世界経済も先進諸国と肩を並べるようになったロシアや中国を初めとするBRICSとグローバルサウスの勢力がさらに増し世界の経済勢力の変化が予測されています。
また「抑止力としての核兵器」「AIによる無人兵器」「超音速ミサイル」にそれを破壊させる「レールガンやレーザー兵器」など際限なき軍拡競争が進み、何かの切っ掛けで世界的な戦争になれば勝者も敗者もない世界の終焉に向かうのは明らかで、にも拘わらず自助作用が働かせられない状況に陥っています。
日本では金権政治で不信をもたれた与党が少数与党になり、政権交代可能になったにも関わらず野党統一候補も立てられない状況にあっては、参議院選挙も昨年の好き嫌いの感情によるSNSの{推し活」でフェイクとファクトの判断がつきかねないままの投票行動が進めば、結果に関わらず政界の混乱が増し、大きく変動する世界で大きな危機が生ずれば劣化しつづける政界にあって公助能力に期待できないばかりか国民の目を外に向け戦前のような専制的で統制化した軍事化に進みかねません。
そのような自体にはなって欲しくはありませんが3.11原発による危機やコロナパンデミックの危機そして昨年正月に起こった能登沖地震やその後の豪雨災害などの国の対応を見ると責任の所在を明らかにしないばかりか充分な「公助」もなく、大きな危機が起これば国民はもとより「公助」が必要な社会的弱者や貧しき人々は取り残されるのは明らかです。
国や行政による「公助」に期待が持てないとすれば、恐怖によるモチベーションはしたくありませんがが、少なくとも「自助と共助」による危機への備えをすることしかないのではと思っています。
想像以上の危機の遭遇にあっては「成るように成る」は{成るように成らない」でしかなく備えをして不安と心配を少なくすることで、その備えの第一歩は「自助」としての「食の確保」と備蓄し合い助け合う「共助」の仲間を作ることだと思っています。
次々に起こっている今の危機は物に比重を置いてきた時代(文明)が「成長の限界」を迎え「地球環境の変動」を伴い大きな転換期にあり古い時代が崩壊する課程で生じていることだと思っています、乗り越えるにはそれを受け入れ危機の備えをしながら「人間万事最奥が馬」との思いをもって新たに蘇生する時代(文明)は自然との共生に比重を置いた「微生物豊かな自然と共生」を進化し続ける科学技術を活用し融合させる「新たな縄文世界」創りだと思っています。
そんな思いをもって利他村は「自立}の「食の確保」と仲間との「共創共生」のよる共助」を目指し、今年は大転換のターニングポイントの年と自覚して取り組みます。
そして世界も日本も危機を乗り越え新たな光の方向に転換する年になりますように祈っています
25年年頭所感(今年は大転換のターニングの年!)
あけましておめでとうございます
今年(令和25年)は地球環境の変化はさらに激しくなることが予想され、世界の情勢は上院・下院と司法の支配力を強めたトランプ氏の登場により世界の秩序の大きな変化が予想され、世界経済も先進諸国と肩を並べるようになったロシアや中国を初めとするBRICSとグローバルサウスの勢力がさらに増し世界の経済勢力の変化が予測されています。
また「抑止力としての核兵器」「AIによる無人兵器」「超音速ミサイル」にそれを破壊させる「レールガンやレーザー兵器」など際限なき軍拡競争が進み、何かの切っ掛けで世界的な戦争になれば勝者も敗者もない世界の終焉に向かうのは明らかで、にも拘わらず自助作用が働かせられない状況に陥っています。
日本では金権政治で不信をもたれた与党が少数与党になり、政権交代可能になったにも関わらず野党統一候補も立てられない状況にあっては、参議院選挙も昨年の好き嫌いの感情によるSNSの{推し活」でフェイクとファクトの判断がつきかねないままの投票行動が進めば、結果に関わらず政界の混乱が増し、大きく変動する世界で大きな危機が生ずれば劣化しつづける政界にあって公助能力に期待できないばかりか国民の目を外に向け戦前のような専制的で統制化した軍事化に進みかねません。
そのような自体にはなって欲しくはありませんが3.11原発による危機やコロナパンデミックの危機そして昨年正月に起こった能登沖地震やその後の豪雨災害などの国の対応を見ると責任の所在を明らかにしないばかりか充分な「公助」もなく、大きな危機が起これば国民はもとより「公助」が必要な社会的弱者や貧しき人々は取り残されるのは明らかです。
国や行政による「公助」に期待が持てないとすれば、恐怖によるモチベーションはしたくありませんがが、少なくとも「自助と共助」による危機への備えをすることしかないのではと思っています。
想像以上の危機の遭遇にあっては「成るように成る」は{成るように成らない」でしかなく備えをして不安と心配を少なくすることで、その備えの第一歩は「自助」としての「食の確保」と備蓄し合い助け合う「共助」の仲間を作ることだと思っています。
次々に起こっている今の危機は物に比重を置いてきた時代(文明)が「成長の限界」を迎え「地球環境の変動」を伴い大きな転換期にあり古い時代が崩壊する課程で生じていることだと思っています、乗り越えるにはそれを受け入れ危機の備えをしながら「人間万事最奥が馬」との思いをもって新たに蘇生する時代(文明)は自然との共生に比重を置いた「微生物豊かな自然と共生」を進化し続ける科学技術を活用し融合させる「新たな縄文世界」創りだと思っています。
そんな思いをもって利他村は「自立}の「食の確保」と仲間との「共創共生」のよる共助」を目指し、今年は大転換のターニングポイントの年と自覚して取り組みます。
そして世界も日本も危機を乗り越え新たな光の方向に転換する年になりますように祈っています
今年(令和25年)は地球環境の変化はさらに激しくなることが予想され、世界の情勢は上院・下院と司法の支配力を強めたトランプ氏の登場により世界の秩序の大きな変化が予想され、世界経済も先進諸国と肩を並べるようになったロシアや中国を初めとするBRICSとグローバルサウスの勢力がさらに増し世界の経済勢力の変化が予測されています。
また「抑止力としての核兵器」「AIによる無人兵器」「超音速ミサイル」にそれを破壊させる「レールガンやレーザー兵器」など際限なき軍拡競争が進み、何かの切っ掛けで世界的な戦争になれば勝者も敗者もない世界の終焉に向かうのは明らかで、にも拘わらず自助作用が働かせられない状況に陥っています。
日本では金権政治で不信をもたれた与党が少数与党になり、政権交代可能になったにも関わらず野党統一候補も立てられない状況にあっては、参議院選挙も昨年の好き嫌いの感情によるSNSの{推し活」でフェイクとファクトの判断がつきかねないままの投票行動が進めば、結果に関わらず政界の混乱が増し、大きく変動する世界で大きな危機が生ずれば劣化しつづける政界にあって公助能力に期待できないばかりか国民の目を外に向け戦前のような専制的で統制化した軍事化に進みかねません。
そのような自体にはなって欲しくはありませんが3.11原発による危機やコロナパンデミックの危機そして昨年正月に起こった能登沖地震やその後の豪雨災害などの国の対応を見ると責任の所在を明らかにしないばかりか充分な「公助」もなく、大きな危機が起これば国民はもとより「公助」が必要な社会的弱者や貧しき人々は取り残されるのは明らかです。
国や行政による「公助」に期待が持てないとすれば、恐怖によるモチベーションはしたくありませんがが、少なくとも「自助と共助」による危機への備えをすることしかないのではと思っています。
想像以上の危機の遭遇にあっては「成るように成る」は{成るように成らない」でしかなく備えをして不安と心配を少なくすることで、その備えの第一歩は「自助」としての「食の確保」と備蓄し合い助け合う「共助」の仲間を作ることだと思っています。
次々に起こっている今の危機は物に比重を置いてきた時代(文明)が「成長の限界」を迎え「地球環境の変動」を伴い大きな転換期にあり古い時代が崩壊する課程で生じていることだと思っています、乗り越えるにはそれを受け入れ危機の備えをしながら「人間万事最奥が馬」との思いをもって新たに蘇生する時代(文明)は自然との共生に比重を置いた「微生物豊かな自然と共生」を進化し続ける科学技術を活用し融合させる「新たな縄文世界」創りだと思っています。
そんな思いをもって利他村は「自立}の「食の確保」と仲間との「共創共生」のよる共助」を目指し、今年は大転換のターニングポイントの年と自覚して取り組みます。
そして世界も日本も危機を乗り越え新たな光の方向に転換する年になりますように祈っています
2024年11月29日
SNS時代のトランプ氏や斉藤氏の再選に思う!
異端と評価されているトランプ氏に対しては「競い合い」により成り立つ資本主義がたどり着いた「グローバルな1:99の格差世界」の勝者になった極一部の富裕権力層(ディープステイト)に「アメリカ第一主義」のナショナリズムを掲げ「成長の限界」による危機を迎えた世界にあって、新たな未来を開くリーダーではとの期待をしています、しかし新たな未来を示すことなく、相手候補への倫理感のない「フェイク(偽情報)」を含めてSNS等で攻撃をし人々を煽動する在り方から未来のリーダーとして描くことが出来ないでいます。
また、トランプ氏と次元と異なる今回の兵庫県の斉藤氏に対しては県政への明確な在り方を示すこと無く、多くの職員からパワハラ証言もあり内部告発をした県民局長を私的なプライバシーをもって脅かし百条委員会での証言をさせないで「自殺」に追いやり、そのことで県会議員全員の辞任決議があり失職したにも関わらず「私は悪くない、正しい!」として選挙では首を傾げる「斉藤氏を当選させるために立候補した元N党の立花氏」の「県民局長はプライバシーが公表されることを苦にした死」だと決めつけ「知事の責任では無く」「議会の議決はすべてフェイク(偽情報)」だとするSNSをフル活用し、プロのSNS広報業者を使い議会とマスコミを批判し公職選挙法で危惧される選挙手法で人々を誘導する在り方から県政のリーダーとし受け入れることは出来ないでいます。
先の東京都知事選での石丸候補がSNSによる新たな選挙手法で躍進したなどでも、既存の新聞・ラジオ・テレビなど主要メディアにより導かれる投票手法からネットメディアによりプロのAI等を駆逐した広報戦略によるSNSでの情報で「フェイクかファクトか」の判断しがたい人々を「好きか嫌いかとかの感覚」に働きかけ誘導する投票行動に大きく変わっていますが、その手法の成否などの評価が定まらない現在、今回の選挙結果をただ受け入れることは納得しがたく、今回の投票行動はどんどん進む生活苦」に対処できなくなっている人々の既存政界や政党への不信の怒りをSNSが既存政党候補ではない候補に誘導したように思っていますので、SNS時代の選挙にあってはネットメディアの成否や弊害を検証することから始めめないと正しい投票行動には結びつかないだろうと思っていす。
現在は列車内では殆どの人々はスマホを見ていますし、AIの進化でスマホは知識と情報の宝庫で人々の体の一部になっています。
ネットメディアにより高度な知識や情報を誰もがスマホで分身のごとく使い、解らないことは即知ることが出来科学技術の恩恵をうけていますがただ恩恵に神のごとく委ねるだけでは洗脳されたカルト信者と同じでそれは「人間性喪失」で決して安らぎは得られられないどろうと思っています。
難しいことですがSNS時代は高度な知識や情報を主体的に取捨選択して価値判断するクセを身につけSNSを活用しながら自己の心の中で感じる声を信じ納得するまで思考を高めるこで始めてSNS時代での安らぎのある「人間性回復」につながると思っていますす、そこに新たな未来世界への道があるように思っています。
また、トランプ氏と次元と異なる今回の兵庫県の斉藤氏に対しては県政への明確な在り方を示すこと無く、多くの職員からパワハラ証言もあり内部告発をした県民局長を私的なプライバシーをもって脅かし百条委員会での証言をさせないで「自殺」に追いやり、そのことで県会議員全員の辞任決議があり失職したにも関わらず「私は悪くない、正しい!」として選挙では首を傾げる「斉藤氏を当選させるために立候補した元N党の立花氏」の「県民局長はプライバシーが公表されることを苦にした死」だと決めつけ「知事の責任では無く」「議会の議決はすべてフェイク(偽情報)」だとするSNSをフル活用し、プロのSNS広報業者を使い議会とマスコミを批判し公職選挙法で危惧される選挙手法で人々を誘導する在り方から県政のリーダーとし受け入れることは出来ないでいます。
先の東京都知事選での石丸候補がSNSによる新たな選挙手法で躍進したなどでも、既存の新聞・ラジオ・テレビなど主要メディアにより導かれる投票手法からネットメディアによりプロのAI等を駆逐した広報戦略によるSNSでの情報で「フェイクかファクトか」の判断しがたい人々を「好きか嫌いかとかの感覚」に働きかけ誘導する投票行動に大きく変わっていますが、その手法の成否などの評価が定まらない現在、今回の選挙結果をただ受け入れることは納得しがたく、今回の投票行動はどんどん進む生活苦」に対処できなくなっている人々の既存政界や政党への不信の怒りをSNSが既存政党候補ではない候補に誘導したように思っていますので、SNS時代の選挙にあってはネットメディアの成否や弊害を検証することから始めめないと正しい投票行動には結びつかないだろうと思っていす。
現在は列車内では殆どの人々はスマホを見ていますし、AIの進化でスマホは知識と情報の宝庫で人々の体の一部になっています。
ネットメディアにより高度な知識や情報を誰もがスマホで分身のごとく使い、解らないことは即知ることが出来科学技術の恩恵をうけていますがただ恩恵に神のごとく委ねるだけでは洗脳されたカルト信者と同じでそれは「人間性喪失」で決して安らぎは得られられないどろうと思っています。
難しいことですがSNS時代は高度な知識や情報を主体的に取捨選択して価値判断するクセを身につけSNSを活用しながら自己の心の中で感じる声を信じ納得するまで思考を高めるこで始めてSNS時代での安らぎのある「人間性回復」につながると思っていますす、そこに新たな未来世界への道があるように思っています。
2024年10月31日
やはり今は世界も日本も大きた変化の時期では!
衆議院総選挙は与党が過半数以下の議席になり安部政権からの「森、加計・桜」での偽証言や公文書偽造そして重要法案を国会審議でなく閣内決議で押し通すなどの強権政治への政治不信もあって「裏金問題」と「旧統一教会」との関わりをもうやむやにする人々の怒の鉄槌が下り小数与党になった政界は、今月の首班指名も以降の国会運営も混乱しながら与党と野党の大同連合に進まない限り「改憲」と「軍拡」の流れが止まり「護憲」と「平和外交」の流れにと変わり始めるだろうと思っています。
また今月初めのアメリカ大統領選挙ではトランプ氏の再選が確実視されていますが、トランプ氏のディ−ル手法による危惧が言われていますが現状の優勝劣敗によるグローバルな世界秩序から自国第一のナショナリズムの動きによって多極化した各国による新たな世界秩序へと変わり始めるだろうとと思っています。
そのような流れになれば、核使用と超近代兵器による世界大戦への導火になりかねない「ウクライナやイスラエル」の戦争を続けさせる勢力も次第に追いやられ「戦争のない世界」に進み始めるだろうと思っています。
必然的にアメリカの属国のような日本の在り方もナショナリズムな自立した国創りに変えざるを得なくなり、与野党の大政翼賛会のようなに大連合に進まない限り、停滞と混乱の時期はあるものの低迷してきた30年とその中で拡大してきた格差社会の流れが止まり、国内からのボトムアップ的な新生の息吹が出始め新たな国つくりに向かい始めるだろうと思っています。
そのようなことは「楽観的」だと言われるだろうとは思っていますが、今回の日本の選挙結果も再選が確実なトランプ氏による世界の変化も「成長の限界」を迎えた世界を蘇生させる自浄能力を失っている姿に人知を超えた「見えざる神の手」による導きによる他力を伴う変化のように思えてなりません。
そのような人知を超えた導きによるとすれば、現在文明で創り出された保守や革新とか右翼や左翼のような対立する価値観ではなくそれを止揚させ新たな価値観を見いだすこと無くしては新たな文明を創り出すことも進むことも出来ないのではと思っています。
勿論、古い時代の価値観がすべて陳腐化し消滅するのではなく、新旧文明を貫く普遍の真理や長い歴史の中で自然との共生の中で生み出された伝統文化を抱合し止揚する世界、例えば1万年争いのない世界を創り出した縄文の人々の精神と進化し続けるAIや量子力学による科学技術が統合止揚した「精神と物質」のバランスのとれた文明世界ではないかと思っています。
今起こっているのはそのような世界へシフトアップへの変化だと思っていますので試行錯誤しながら未來を描き進もうと思っています
また今月初めのアメリカ大統領選挙ではトランプ氏の再選が確実視されていますが、トランプ氏のディ−ル手法による危惧が言われていますが現状の優勝劣敗によるグローバルな世界秩序から自国第一のナショナリズムの動きによって多極化した各国による新たな世界秩序へと変わり始めるだろうとと思っています。
そのような流れになれば、核使用と超近代兵器による世界大戦への導火になりかねない「ウクライナやイスラエル」の戦争を続けさせる勢力も次第に追いやられ「戦争のない世界」に進み始めるだろうと思っています。
必然的にアメリカの属国のような日本の在り方もナショナリズムな自立した国創りに変えざるを得なくなり、与野党の大政翼賛会のようなに大連合に進まない限り、停滞と混乱の時期はあるものの低迷してきた30年とその中で拡大してきた格差社会の流れが止まり、国内からのボトムアップ的な新生の息吹が出始め新たな国つくりに向かい始めるだろうと思っています。
そのようなことは「楽観的」だと言われるだろうとは思っていますが、今回の日本の選挙結果も再選が確実なトランプ氏による世界の変化も「成長の限界」を迎えた世界を蘇生させる自浄能力を失っている姿に人知を超えた「見えざる神の手」による導きによる他力を伴う変化のように思えてなりません。
そのような人知を超えた導きによるとすれば、現在文明で創り出された保守や革新とか右翼や左翼のような対立する価値観ではなくそれを止揚させ新たな価値観を見いだすこと無くしては新たな文明を創り出すことも進むことも出来ないのではと思っています。
勿論、古い時代の価値観がすべて陳腐化し消滅するのではなく、新旧文明を貫く普遍の真理や長い歴史の中で自然との共生の中で生み出された伝統文化を抱合し止揚する世界、例えば1万年争いのない世界を創り出した縄文の人々の精神と進化し続けるAIや量子力学による科学技術が統合止揚した「精神と物質」のバランスのとれた文明世界ではないかと思っています。
今起こっているのはそのような世界へシフトアップへの変化だと思っていますので試行錯誤しながら未來を描き進もうと思っています
2024年09月29日
「無農薬無肥料による自然農法」は甘くは無い!
「成長」なければ「資本主義」は成り立たない世界にあってまだまだAIや科学技術の進化など「成長神話」が世界を席巻しています。
しかし「成長」により自然破壊がどんどん進み世界中で未曾有な自然災害が多発するようになり資源や領土の奪い合いによる紛争・戦争は収まることなく殺戮兵器開発競争が激化して世界大戦に向かえば成長どころではなく、また「成長」は優勝劣敗の競い合いから貧富の格差が生まれ現在それが拡大し固定化しつつあります。
本来、「成長」に伴う「不経済」には何らかの自浄作用が働きますが、成長が行き過ぎ各国の政治経済共に「自浄能力」が働かなくなり「混乱」が進み「成長の限界」を迎えている様にも思えてなりません。
それは「農業分野」を見ても同じで、長い歴史の中で「太陽と土と水」の恩恵の中で労働集約的に作られていた自然農法も「成長無くして農業もなし」のごとく「成長神話」に飲み込まれ効率性・収益性を求める資本集約的な農薬に変わり、やがてはAIとドローンとロボットを事務所のパソコンで操作する農法が当たり前になるのではと思っています。
肉体労働から解放される農業機農業農業技術の進化は望むものの農薬・化学肥料による農法は土の中の微生物を激減させ、田んぼからオタマジャクシも飛び交う昆虫類を絶滅させ、それらを含んだ水が流れる川や海の魚類もどんどんと絶滅が進んでいます
本来、農作物を始め昆虫や動物そして人は微生物から始まる生態系の有機的なサイクルの中を生存しその自然の摂理の中で自然治癒力を高め生きて来ましたが、ここ100年余り「成長」の流れが加速度的に速まり人口増加も伴って、穏やかな自然農法から農薬や化学肥料による多収穫農法にかわり、人々は無機質な食糧を栄養補助品(サプリメント)で補充をして生命を維持するようになって、おそらくその延長線上はAIとICチップとIPs細胞などの人工臓器と医療機器で生きるヒューマノイドのような人間になりかねないのではと思いたくない想像をしています。
世界が「成長の限界」をどのように乗り越えるか解りませんが、そのような無機質食糧と栄養補助品(サプリメント)で生命を維持するのではなく「無農薬無肥料による自然農法」が可能な場を見いだし自分で作る自給自足を目指して自然治癒力を高めようと思っています。
しかし、今年から始めた自然農法は周囲の農家が「農薬・化学肥料」による農法ばかりで、自然に発生する昆虫や害虫により周囲の農家に被害を与え不評を買い「村八分」なりかねなく、幸いそこまでは至らなかったものの不評の声もあり、また自然農法は手間もかかり人手も不足で思い通りには行かなかったことで甘くないことを思い知らされています。
来年は反省をし自然農法の知識を学び本来の「太陽と土と水」と「微生物を始めに成り立つ有機的な生態系による「農作物」を目指して、周囲の農家さんの「範」になるような作業力をつけ2から3年かかる微生物の豊かな土になるまで仲間と共に挑戦し続けます。
しかし「成長」により自然破壊がどんどん進み世界中で未曾有な自然災害が多発するようになり資源や領土の奪い合いによる紛争・戦争は収まることなく殺戮兵器開発競争が激化して世界大戦に向かえば成長どころではなく、また「成長」は優勝劣敗の競い合いから貧富の格差が生まれ現在それが拡大し固定化しつつあります。
本来、「成長」に伴う「不経済」には何らかの自浄作用が働きますが、成長が行き過ぎ各国の政治経済共に「自浄能力」が働かなくなり「混乱」が進み「成長の限界」を迎えている様にも思えてなりません。
それは「農業分野」を見ても同じで、長い歴史の中で「太陽と土と水」の恩恵の中で労働集約的に作られていた自然農法も「成長無くして農業もなし」のごとく「成長神話」に飲み込まれ効率性・収益性を求める資本集約的な農薬に変わり、やがてはAIとドローンとロボットを事務所のパソコンで操作する農法が当たり前になるのではと思っています。
肉体労働から解放される農業機農業農業技術の進化は望むものの農薬・化学肥料による農法は土の中の微生物を激減させ、田んぼからオタマジャクシも飛び交う昆虫類を絶滅させ、それらを含んだ水が流れる川や海の魚類もどんどんと絶滅が進んでいます
本来、農作物を始め昆虫や動物そして人は微生物から始まる生態系の有機的なサイクルの中を生存しその自然の摂理の中で自然治癒力を高め生きて来ましたが、ここ100年余り「成長」の流れが加速度的に速まり人口増加も伴って、穏やかな自然農法から農薬や化学肥料による多収穫農法にかわり、人々は無機質な食糧を栄養補助品(サプリメント)で補充をして生命を維持するようになって、おそらくその延長線上はAIとICチップとIPs細胞などの人工臓器と医療機器で生きるヒューマノイドのような人間になりかねないのではと思いたくない想像をしています。
世界が「成長の限界」をどのように乗り越えるか解りませんが、そのような無機質食糧と栄養補助品(サプリメント)で生命を維持するのではなく「無農薬無肥料による自然農法」が可能な場を見いだし自分で作る自給自足を目指して自然治癒力を高めようと思っています。
しかし、今年から始めた自然農法は周囲の農家が「農薬・化学肥料」による農法ばかりで、自然に発生する昆虫や害虫により周囲の農家に被害を与え不評を買い「村八分」なりかねなく、幸いそこまでは至らなかったものの不評の声もあり、また自然農法は手間もかかり人手も不足で思い通りには行かなかったことで甘くないことを思い知らされています。
来年は反省をし自然農法の知識を学び本来の「太陽と土と水」と「微生物を始めに成り立つ有機的な生態系による「農作物」を目指して、周囲の農家さんの「範」になるような作業力をつけ2から3年かかる微生物の豊かな土になるまで仲間と共に挑戦し続けます。
2024年08月28日
「利己的な時代から利他的な時代に!」
約6,500年前の世界最古のシュメール文明から「物の豊かさの競い合い」に比重を置いて成長発展した文明が20世紀末頃に「成長の限界」を迎えたと言われ、昨今の世界の現実を見ると未曾有の自然災害が多発し、疫病パンデミックが重なり、実体経済とかけ離れグローバル化した金融経済の破綻も危惧され、世界各地で止むことなき戦争はさらに核.生物.化学等とAIによる無人兵器などの殺傷兵器の拡張競争が行われ、正に「物質文明」の未来に多くの人々は危惧を感じながら崩壊の流れの中にあるようにように思っています。
浅学承知の私見ですが「時間と空間の有限の世界」の中で「肉体」を持って生きている人々はその肉体を維持するために「衣食住」に必要な物を「利己的な思い」で「競い合う」のは人の自然な本能欲求です。
その「豊かさな物の競い合い」によって生じる「敗者」は「勝者」に従い忖度して「肉体」を維持しようとするのも自然な肉体維持欲求です。。
人々の肉体維持欲求により「物の豊かさ」を求め「競い合う」ことによって自然環境の変化や次々生ずる疫病に耐え抜き「知力」をもって豊かな物つくりの道具を次々と創り出し人々間や集団間さらに国家間で優勝劣敗を繰り返し創り上げたのが今日の物の豊かさに比重を置いた「物質文明」です。
その「物質文明」の成長カ−ブが20世紀末に頂点に至り世界全体が自浄能力機能を失いダッチロ−ルしながら下りカ−ブに入ったのが今日の現況のように思っています。
本来人は「肉体」と「精神(心)」もつ存在で「肉体維持本能」から生じる自然な「物の豊かさの競い合い」が行き過ぎると「精神(心)」の「利他(愛)の思いが働き「競い合い」から生ずる「貧富の格差」を是正し「自然破壊」を止め進歩と調和のバランスを保ち「時空間の有限世界」に肉体をもって生きることのが本来人の歩み方だと思っています
残念なことに成長の頂点にある現況の「物質文明」は「利己的な思い」による「競い合い」波動が席巻し人々も集団も国家も自浄能力を失わせ「利他(愛)の思い」を抑止する雰囲気の世界になってなって新生する未來創りエネルギ−を生み出せなくなっているのではと思っています。
特に人が持つ「知」はAIや量子力学によって高度な科学技術を創り出し「物質文明の限界」を乗り越えようとしていますが、それらは本来人が持つ「精神(心)」にある「利他(愛)の思い」は無く、あくまで人の道具であって「愛」のない「知」は崩壊の道具にもなりかねないのです。
「利己的思い」が「利他(愛)的な思い」を凌駕し自浄作用を失った世界は「自業自得」の因果どうりになるか聖書のノアの大洪水のごくに、また「知」による高度な科学技術の高慢な在り方は「バベルの塔」のごとく神の裁きになるかだと思っていますのが、何はともあれ文明の転換期にあっては「利他的(愛)の思い」が「利己的な思いを抱合し新生する文明」にたどり着くことを目指し「人事を尽くし天命を待つ」で同じような思いの人と仲間になりながら歩むことだとだと思っています。
浅学承知の私見ですが「時間と空間の有限の世界」の中で「肉体」を持って生きている人々はその肉体を維持するために「衣食住」に必要な物を「利己的な思い」で「競い合う」のは人の自然な本能欲求です。
その「豊かさな物の競い合い」によって生じる「敗者」は「勝者」に従い忖度して「肉体」を維持しようとするのも自然な肉体維持欲求です。。
人々の肉体維持欲求により「物の豊かさ」を求め「競い合う」ことによって自然環境の変化や次々生ずる疫病に耐え抜き「知力」をもって豊かな物つくりの道具を次々と創り出し人々間や集団間さらに国家間で優勝劣敗を繰り返し創り上げたのが今日の物の豊かさに比重を置いた「物質文明」です。
その「物質文明」の成長カ−ブが20世紀末に頂点に至り世界全体が自浄能力機能を失いダッチロ−ルしながら下りカ−ブに入ったのが今日の現況のように思っています。
本来人は「肉体」と「精神(心)」もつ存在で「肉体維持本能」から生じる自然な「物の豊かさの競い合い」が行き過ぎると「精神(心)」の「利他(愛)の思いが働き「競い合い」から生ずる「貧富の格差」を是正し「自然破壊」を止め進歩と調和のバランスを保ち「時空間の有限世界」に肉体をもって生きることのが本来人の歩み方だと思っています
残念なことに成長の頂点にある現況の「物質文明」は「利己的な思い」による「競い合い」波動が席巻し人々も集団も国家も自浄能力を失わせ「利他(愛)の思い」を抑止する雰囲気の世界になってなって新生する未來創りエネルギ−を生み出せなくなっているのではと思っています。
特に人が持つ「知」はAIや量子力学によって高度な科学技術を創り出し「物質文明の限界」を乗り越えようとしていますが、それらは本来人が持つ「精神(心)」にある「利他(愛)の思い」は無く、あくまで人の道具であって「愛」のない「知」は崩壊の道具にもなりかねないのです。
「利己的思い」が「利他(愛)的な思い」を凌駕し自浄作用を失った世界は「自業自得」の因果どうりになるか聖書のノアの大洪水のごくに、また「知」による高度な科学技術の高慢な在り方は「バベルの塔」のごとく神の裁きになるかだと思っていますのが、何はともあれ文明の転換期にあっては「利他的(愛)の思い」が「利己的な思いを抱合し新生する文明」にたどり着くことを目指し「人事を尽くし天命を待つ」で同じような思いの人と仲間になりながら歩むことだとだと思っています。
2024年07月31日
「AI(人工知能)」の驚異的な進化について思う
一昨年に登場したチャットGPTには驚きましたが、その後のAI(人工知能)の進化は分進秒歩で2045年にはシンギュラリティー(AIが人間の知恵を超える)と言われていましたが、さらにその時期が早まるのは確実で、やがてAI自体が自律し政治・経済はもとより社会のあらゆるシステムを大きく変えるのではと思うと不気味な感もします。
どのような未来社会が出現するかは予測出来ないにしても、AI搭載の携帯電話になれば解らないことは即回答が得られ解決方法も知ることが出来るようになると社会や個人生活の在り方が大きく変わり、さらにAI搭載のロボットが進化すれば労働集約的な仕事やデスク仕事の殆どAIやロボットが受け持ち人々の働き方も大きく変わるのは確実です。
そして人間の知恵を遙かに超えるAI社会は必然的に東大卒なども意味を持たなくなり、また高度な知識が必要な医師・弁護士・会計士などの士業やコンサルタント業務の殆どもAIに取って代わられのも確実です。
しかし、私見ですが人が眼鼻耳口と身体をもって得た「知」がどんどんと増え「知識」となり人生経験を通じて「知恵」になり、その人々が得た「知識・知恵」をデーター化して論理的最適解をもたらすAIには人は手も足も出ないもののAIによって新薬がどんどん生み出され人々の寿命が延び、高度な情報技術や科学技術によって豊かな生活がもたらされることは喜ばしいことです。
とは言うもののAIはそもそも「人の喜び」を感じることは出来ないのです。
人は「知識・知恵」をさらに「叡智」にまで高めることは可能で「叡智」とは空や悟りの境地に繋がる「智恵で「AIの倫理的最適解」と「人の喜びそのもの」とは異なる次元の世界のことで、そもそもAIの進化によって宇宙の成り立ちを解明出来るとすれば創造神としての「神」の存在も神によって創られた人の存在もまた仏教の「空」や「悟りの境地」も意味がなくなることでそこまでAIが解明できるとは到底思えません
あくまで感性や悟性や霊性を持てないAIは三次元の相対的な物質世界での最適解を導きだす道具でしかなく、その道具を人が「善」に使うか「悪」に使うかで「善」に使えば「人の喜び」となり「悪」に使えば「人の苦しみ」となる、現実にAIを戦争の道具にしつつある現状を思うとまさにAIは「人の苦しみ」を創りだします、AIを国家権力行使の道具に使うか人々の豊かさを生み出す道具に使うかによて未来が決まるのであってあくまでAIは道具で人々の使い方に未來がかかっています。
若者のように器用には道具として使えませんのでせめて高齢者である私は叡智に繋がる智恵を導く道具に使うような工夫をしたいと思っています。
また「人の喜び」を感じられないAI社会にあってAIを使い活かし「人の喜び」に繋がる仕事や活動が最も相応しい在り方と思っています。
どのような未来社会が出現するかは予測出来ないにしても、AI搭載の携帯電話になれば解らないことは即回答が得られ解決方法も知ることが出来るようになると社会や個人生活の在り方が大きく変わり、さらにAI搭載のロボットが進化すれば労働集約的な仕事やデスク仕事の殆どAIやロボットが受け持ち人々の働き方も大きく変わるのは確実です。
そして人間の知恵を遙かに超えるAI社会は必然的に東大卒なども意味を持たなくなり、また高度な知識が必要な医師・弁護士・会計士などの士業やコンサルタント業務の殆どもAIに取って代わられのも確実です。
しかし、私見ですが人が眼鼻耳口と身体をもって得た「知」がどんどんと増え「知識」となり人生経験を通じて「知恵」になり、その人々が得た「知識・知恵」をデーター化して論理的最適解をもたらすAIには人は手も足も出ないもののAIによって新薬がどんどん生み出され人々の寿命が延び、高度な情報技術や科学技術によって豊かな生活がもたらされることは喜ばしいことです。
とは言うもののAIはそもそも「人の喜び」を感じることは出来ないのです。
人は「知識・知恵」をさらに「叡智」にまで高めることは可能で「叡智」とは空や悟りの境地に繋がる「智恵で「AIの倫理的最適解」と「人の喜びそのもの」とは異なる次元の世界のことで、そもそもAIの進化によって宇宙の成り立ちを解明出来るとすれば創造神としての「神」の存在も神によって創られた人の存在もまた仏教の「空」や「悟りの境地」も意味がなくなることでそこまでAIが解明できるとは到底思えません
あくまで感性や悟性や霊性を持てないAIは三次元の相対的な物質世界での最適解を導きだす道具でしかなく、その道具を人が「善」に使うか「悪」に使うかで「善」に使えば「人の喜び」となり「悪」に使えば「人の苦しみ」となる、現実にAIを戦争の道具にしつつある現状を思うとまさにAIは「人の苦しみ」を創りだします、AIを国家権力行使の道具に使うか人々の豊かさを生み出す道具に使うかによて未来が決まるのであってあくまでAIは道具で人々の使い方に未來がかかっています。
若者のように器用には道具として使えませんのでせめて高齢者である私は叡智に繋がる智恵を導く道具に使うような工夫をしたいと思っています。
また「人の喜び」を感じられないAI社会にあってAIを使い活かし「人の喜び」に繋がる仕事や活動が最も相応しい在り方と思っています。
2024年07月06日
タ−ニングポイントの現在に思う
裏金献金と使途不明支出を数の力で骨抜き改正をし通す政権与党もその金権政党から支持を断ること無く学歴詐称の明快な説明をしないで出馬する小池現知事も選ばれ政権交代も起こらず旧態依然とした都政や政界が続くようであれば日本の劣化がまだまだ進むだろうと思っています。
さらにそのような劣化する政界が平和憲法を国是とする日本を閣議決定(大臣だけの決議)で敵基地攻撃可能に武器を揃え戦争の出来る国に変えつつあることに、また第一野党の立憲民主党も大手メディアもそれを許容している現況を恐ろしく思っています。
今からの戦争は過去の戦争と次元が違い、人間の喜怒哀楽や倫理感を持てないAI(人工知識)自体が軍事戦略を立て無人ロボットに殺傷兵器を装備させ、現にウクライナやイスラエルの戦争を止められないで自浄作用能力をうしなている世界にあって「抑止力による軍事力を背景にした平和」などそれこそ「お花畑」思想で「抑止力と言う名で軍備を増強する」など論外と思っています。
このままでは明らかに崩壊に向かう流れで、その流れを止め蘇生し新生させる今が正にターニングポイントの時期だと思っています。
そのタ−ニングポイントにあって、フランスやイギリスでは政権交代が始まり、また11月のアメリカ大統領選挙の結果で世界の流れは大きく変わるだろうと期待しています。
ただトランプ氏が選ばれれば世界は大きく変化しますがトランプ氏は未来を明確に示していないことからどのように流れになるか定かでではありません、しかしおそらく欧米のG7やNATOが創りあげた今までの世界秩序は台頭しつつあるBRICSやグローバルサウスの流れからも確実に新たな世界秩序への大転換に向かうだろうと思っています
当然に古い世界秩序が崩壊に向かう過程で混乱と破壊が伴い危機の苦しい時期を迎えますが、それを乗り越える過程の中で新たなリーダーが生まれ新たな人々のエネルギ−が生まれ「競い合いによる戦争を許容するグロ−バル世界から各国の文化伝統を活かし合い多様化した平和なボトムアップ世界」にと大きく期待を込めて新生するするだろうと思っています。
現状は多発する自然災害.次々と起こる疫病.何時生じても不思議でない金融危機と経済破綻の危機の時期にある私たち一人一人に求められるのは、限界に向かう古い世界の秩序の流れを乗り越えながら新たな世界に相応しい在り方を模索ながら進むことだと思っています。
東京都知事選や総選挙そしてアメリカ大統領選の結果を見ながらその変化を見極めながら未来志向で進みそのような仲間と繋がろうと思っています
さらにそのような劣化する政界が平和憲法を国是とする日本を閣議決定(大臣だけの決議)で敵基地攻撃可能に武器を揃え戦争の出来る国に変えつつあることに、また第一野党の立憲民主党も大手メディアもそれを許容している現況を恐ろしく思っています。
今からの戦争は過去の戦争と次元が違い、人間の喜怒哀楽や倫理感を持てないAI(人工知識)自体が軍事戦略を立て無人ロボットに殺傷兵器を装備させ、現にウクライナやイスラエルの戦争を止められないで自浄作用能力をうしなている世界にあって「抑止力による軍事力を背景にした平和」などそれこそ「お花畑」思想で「抑止力と言う名で軍備を増強する」など論外と思っています。
このままでは明らかに崩壊に向かう流れで、その流れを止め蘇生し新生させる今が正にターニングポイントの時期だと思っています。
そのタ−ニングポイントにあって、フランスやイギリスでは政権交代が始まり、また11月のアメリカ大統領選挙の結果で世界の流れは大きく変わるだろうと期待しています。
ただトランプ氏が選ばれれば世界は大きく変化しますがトランプ氏は未来を明確に示していないことからどのように流れになるか定かでではありません、しかしおそらく欧米のG7やNATOが創りあげた今までの世界秩序は台頭しつつあるBRICSやグローバルサウスの流れからも確実に新たな世界秩序への大転換に向かうだろうと思っています
当然に古い世界秩序が崩壊に向かう過程で混乱と破壊が伴い危機の苦しい時期を迎えますが、それを乗り越える過程の中で新たなリーダーが生まれ新たな人々のエネルギ−が生まれ「競い合いによる戦争を許容するグロ−バル世界から各国の文化伝統を活かし合い多様化した平和なボトムアップ世界」にと大きく期待を込めて新生するするだろうと思っています。
現状は多発する自然災害.次々と起こる疫病.何時生じても不思議でない金融危機と経済破綻の危機の時期にある私たち一人一人に求められるのは、限界に向かう古い世界の秩序の流れを乗り越えながら新たな世界に相応しい在り方を模索ながら進むことだと思っています。
東京都知事選や総選挙そしてアメリカ大統領選の結果を見ながらその変化を見極めながら未来志向で進みそのような仲間と繋がろうと思っています
2024年05月31日
見えざる神の手による導きが始まっているような!
世界ではイスラエルのガザへのジェノサイトのごとき残虐行為に国連は阻止出来ないでいますし、日本では金権裏金発覚の自民党に自浄作用もない体たらくが続いています。
まさに疫病や自然災害や戦争そして何時生じても不思議でない金融破綻による経済不況と言った危機的状況にも関わらず世界も日本もお手上げ状態でもはや人知では解決出来なくなっていると思わざるをえません。
特異なトランプ氏やプーチンの出現で世界秩序が変わろうとしていますし、日本では半年前までは思いもしなかった政権交代の流れが生まれ政界秩序が変わろうとしていますがそのような変化が出来たとしても危機や混乱が治まり新たな未来世界が生まれるイメージは出来ません。
もはや、現在はノアの時代のごとく堕落した世界が大洪水で洗い直され、選ばれたノアの家族によって新たな世界が始まったごとく、金権と自浄能力を失い疲弊し人知では解決出来なった世界が人知を超えた見えざる神の手により洗い流される時を迎えて現在の大洪水が疫病や自然災害や戦争や経済破綻として起こっているのではとも思えます。
そのような計らいがあったとしても新たな世界は見えない神の手にすべて委ねられるのではなくノアの家族のごとく新たな世界は見えざる神の思いを感受する人々よって創られるのは言うまでもありません
幸い日本には1万年争いのない縄文時代を築いた「和の精神遺伝子」を持つ人々がいて、日本の周辺には潜在する豊富な地下資源が発見されており、日々人々の安寧を祈る象徴天皇を敬い崇める人々がいて、まさに見えない導きを受け入れる精神的豊かな人々と豊富な資源があり、新たな平和な世界をリードする使命をもった人々の国だと思っています。
そのような役割と使命を自覚する人々により、金融と力をもって人々をと支配する一部の富裕権力者と利権まみれの為政者とそれらに忖度するメディアに煽動されることなく真実情報に目覚めると同時に精神世界に目覚める人々が増え続けることによって世界も日本も新生するのだと思っています
私ごとになりますが、一部の富裕権力機構に都合の良いマスメディア報道だけではなくYouTubeなどで混合玉石の情報の中から真実情報を見いだすとともにと共に精神的な学びを大切にして現在のノアの箱舟に乗り新たな世界を創る人々の仲間の一人になれればとと願っています。
これも私ごとになりますが真実情報を見いだし具体的な一例ですがYouTubeでは「デモクラシータイムズ」や「ARC TIMES」や「藤原直哉氏」や「寺島実朗氏」や「馬渕澄夫氏」等の右・左を問わずに時事解説やを論説などを好んで見ています、また宗教的な教養番組など拝聴して私なりの学びにしています。
見えざる神の手によって導かれる新たな世界を目指す思いの方とのご縁が出来ることを願っています。
まさに疫病や自然災害や戦争そして何時生じても不思議でない金融破綻による経済不況と言った危機的状況にも関わらず世界も日本もお手上げ状態でもはや人知では解決出来なくなっていると思わざるをえません。
特異なトランプ氏やプーチンの出現で世界秩序が変わろうとしていますし、日本では半年前までは思いもしなかった政権交代の流れが生まれ政界秩序が変わろうとしていますがそのような変化が出来たとしても危機や混乱が治まり新たな未来世界が生まれるイメージは出来ません。
もはや、現在はノアの時代のごとく堕落した世界が大洪水で洗い直され、選ばれたノアの家族によって新たな世界が始まったごとく、金権と自浄能力を失い疲弊し人知では解決出来なった世界が人知を超えた見えざる神の手により洗い流される時を迎えて現在の大洪水が疫病や自然災害や戦争や経済破綻として起こっているのではとも思えます。
そのような計らいがあったとしても新たな世界は見えない神の手にすべて委ねられるのではなくノアの家族のごとく新たな世界は見えざる神の思いを感受する人々よって創られるのは言うまでもありません
幸い日本には1万年争いのない縄文時代を築いた「和の精神遺伝子」を持つ人々がいて、日本の周辺には潜在する豊富な地下資源が発見されており、日々人々の安寧を祈る象徴天皇を敬い崇める人々がいて、まさに見えない導きを受け入れる精神的豊かな人々と豊富な資源があり、新たな平和な世界をリードする使命をもった人々の国だと思っています。
そのような役割と使命を自覚する人々により、金融と力をもって人々をと支配する一部の富裕権力者と利権まみれの為政者とそれらに忖度するメディアに煽動されることなく真実情報に目覚めると同時に精神世界に目覚める人々が増え続けることによって世界も日本も新生するのだと思っています
私ごとになりますが、一部の富裕権力機構に都合の良いマスメディア報道だけではなくYouTubeなどで混合玉石の情報の中から真実情報を見いだすとともにと共に精神的な学びを大切にして現在のノアの箱舟に乗り新たな世界を創る人々の仲間の一人になれればとと願っています。
これも私ごとになりますが真実情報を見いだし具体的な一例ですがYouTubeでは「デモクラシータイムズ」や「ARC TIMES」や「藤原直哉氏」や「寺島実朗氏」や「馬渕澄夫氏」等の右・左を問わずに時事解説やを論説などを好んで見ています、また宗教的な教養番組など拝聴して私なりの学びにしています。
見えざる神の手によって導かれる新たな世界を目指す思いの方とのご縁が出来ることを願っています。
2024年04月29日
新たに始まる世界は人知だけでなく人智で創る世界では!」
日本では金権裏金問題で自浄能力を失っている自民党が衆議院補欠選挙で惨敗、この状態が続けば国民の「政権交代」期待が増えると思われますが、その野党の政権能力も信頼されていないままで野党統一候補も立てられないようであれば支持率が20%台の自民党政権が「アメリカ追従の属国姿勢」での政権維持が続き「主体性なき日本」で彷徨し続けてるしかありません。
世界でも欧米による支配力がロシアや中国とBRICSやグローバルサウスの台頭で特に覇権国アメリカの国内分裂もあり世界への影響力が低下して、さらにトランプ氏が再登場すれば世界秩序が大きく変わり世界も彷徨し続けるだろうと思っています。
さらに世界的に顕著になっている異常気象・世界的なコロナパンミックそしてウクライナ戦争とイスラエル戦争があり、世界的な経済不況も進んでいながら世界全体がお手上げ状態が続いていますので、もはや人類の人知だけでの解決が見込めなくなっているように思えてなりませんん。
どうも「聖書」は詳しくは理解はできてはいませんが「旧約聖書」のエゼキエルの終末預言や「新約聖書のヨハネの黙示録」の艱難時代の預言のとうり中東世界が進んでいるようで、聖書になじみの薄い日本の人にとっては「キリストの再臨」に頷ける人は少ないと思いますが、もはや現状の世界を人知で解決出来なくなっているとすれば人知を超える神の子キリストが再臨しこの危機の元をつくりだしたサタンに勝利し、地上の人々を「千年王国(エデンの園)」に導き、さらに多次元界の新天新地に人々を掲挙する聖書の預言を信じる(もっと救われるのはキリストを信じる人々だけですが)聖書の光明をより所にするのも良しかなと思っています。
勿論、日本の仏教や神道の多神教の伝統風土の中で育ち輪廻転生によって「苦の世界」の中で少しずつ悟りを深め仏の涅槃寂静の境地に至る「自力修行」の意識が強い私ですので「信じよさらば救われん」の「他力信仰」には馴染めないでいます
とは思っていますが、彷徨し未来が見えない日本や世界の状況を人知で自力でもって解決しえないととすれば人知を超えた存在(神)に解決を委ねるしか残されていないのではと思っています。
このように他力と自力で悶々としていますが自力なき他力だけの解決には納得はしていませんので人知を超えた存在(神)の叡智(他力)なくして人知(自力)なく、次元を超えた神と共に「人智」を尽く共創共生の世界をめざすように意識しようと思っています。
そのような思いもあって彷徨し終末に向かい混乱と危機の流れに向かっている出来事に心奪われ一喜一憂することを意識的に止めるようにして、お花畑志向と言われても、新たなな未来は「人知」ではなく神の叡智を前提に「人智」をもって思い描くように意識的に変革して行き行動に結びつける習慣付けを心がけてゆきます。
世界でも欧米による支配力がロシアや中国とBRICSやグローバルサウスの台頭で特に覇権国アメリカの国内分裂もあり世界への影響力が低下して、さらにトランプ氏が再登場すれば世界秩序が大きく変わり世界も彷徨し続けるだろうと思っています。
さらに世界的に顕著になっている異常気象・世界的なコロナパンミックそしてウクライナ戦争とイスラエル戦争があり、世界的な経済不況も進んでいながら世界全体がお手上げ状態が続いていますので、もはや人類の人知だけでの解決が見込めなくなっているように思えてなりませんん。
どうも「聖書」は詳しくは理解はできてはいませんが「旧約聖書」のエゼキエルの終末預言や「新約聖書のヨハネの黙示録」の艱難時代の預言のとうり中東世界が進んでいるようで、聖書になじみの薄い日本の人にとっては「キリストの再臨」に頷ける人は少ないと思いますが、もはや現状の世界を人知で解決出来なくなっているとすれば人知を超える神の子キリストが再臨しこの危機の元をつくりだしたサタンに勝利し、地上の人々を「千年王国(エデンの園)」に導き、さらに多次元界の新天新地に人々を掲挙する聖書の預言を信じる(もっと救われるのはキリストを信じる人々だけですが)聖書の光明をより所にするのも良しかなと思っています。
勿論、日本の仏教や神道の多神教の伝統風土の中で育ち輪廻転生によって「苦の世界」の中で少しずつ悟りを深め仏の涅槃寂静の境地に至る「自力修行」の意識が強い私ですので「信じよさらば救われん」の「他力信仰」には馴染めないでいます
とは思っていますが、彷徨し未来が見えない日本や世界の状況を人知で自力でもって解決しえないととすれば人知を超えた存在(神)に解決を委ねるしか残されていないのではと思っています。
このように他力と自力で悶々としていますが自力なき他力だけの解決には納得はしていませんので人知を超えた存在(神)の叡智(他力)なくして人知(自力)なく、次元を超えた神と共に「人智」を尽く共創共生の世界をめざすように意識しようと思っています。
そのような思いもあって彷徨し終末に向かい混乱と危機の流れに向かっている出来事に心奪われ一喜一憂することを意識的に止めるようにして、お花畑志向と言われても、新たなな未来は「人知」ではなく神の叡智を前提に「人智」をもって思い描くように意識的に変革して行き行動に結びつける習慣付けを心がけてゆきます。